スバルインプレッサWRX 1994 New Zealand Vol.4

クリアーが乾燥したボディを研ぎ出しますが、今回このタミヤの研磨スポンジシート2000を使用してみました。
小さく切って、一面ごとに磨いていきましたが、これがなかなか使いやすくて良いですね。
サクサク磨けてあっという間にマットなボディになりました。
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それもそのはず、このシート「2000」と書いてありますが、2000番のペーパーよりも目が粗いです。ラベルにも1500~2000番程度と書いてありました。これよりさらに目が細かいスポンジシート3000もあるので(こちらは2000~3000番程度)、こちらをサンドペーパーの2000番相当とみるほうががよいかもしれません。
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ラリーカーにはこうゆうマットなボディも似合うと思います。ボディ全体がシャープでかっこいいですね。特にこの時代のラリーカーのボディは、テロテロよりも自然なツヤがしっとり出てるくらいがちょうど良いと思っているのは自分だけではないと思う。

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by penteco3821 | 2017-03-05 22:10 | インプレッサWRX ’94 NZ | Comments(0)

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